LoyaltyNFTプロジェクトネーミングコンペティション

LoyaltyNFTプロジェクトを進行するにあたり

プラットフォーム(プロジェクト)の正式名称を決定するネーミングコンペを開催します。

当フォーラムによる複数の投票で候補を2つに絞り、最終的にTXJPホルダーによるスナップショット投票によって優勝したネーミングを正式名称として採用します。

優勝者には10TXJPと特別なLoyaltyNFTを贈呈されます。

皆様の素敵なアイデアをお待ちしています!

「いいね!」 2

発案者:hagoromo

プラットフォーム名: 宿り(YADORI)

宿り(YADORI)

プロジェクトに魂を宿す意味を込めて。

数量を表すFTに対して、様々なデータや権利を表現できるNFTによってプロジェクトに対する貢献や愛着を可視化し、プロジェクトに魂を宿す役割を表します。

プラットフォーム名: 矢文(YABUMI)

的(ターゲットアドレス)に文(メッセージ、NFT)を届けるイメージから。

YAMATO、YOROZUを踏襲し、Y始まりを意識しました。

「いいね!」 2

発案者:cryptojyollyさん

プラットフォーム名:祭り(MATSURI)

各地には多種多様な祭りが存在し、何一つ同じ祭りは存在しない性質がNFTと近いのではという気づきから着想を得ました。

また多種多様なスキルを持った参加者が共通の目的を達成するために集まる様子は実にDAO的だとも考えられます。

祭りには多様性はありつつも一定のフォーマットが存在し、それらをなぞらえて設計に反映させると公共のものとして展開するときに分かりやすいかなという考えもあります。

(屋台→マーケット機能、神輿→NFT化する対象、花火→エアドロップ機能など)

テーマに沿ってイベントが開催されるときにYAMATO祭りとかYOROZU祭りのようにネーミングが楽ですし、プラットフォーム名も拡散できてよいかなと思います

「いいね!」 2

発案者:Nakkさん

【Kotodama】or【Kotoba】

言葉は単なる記号で、何にでもなれるし、逆に記号だけだと何の意味も持たない。そこに発信者の想いや考えが付加されて初めて意味(霊)を持ち、社会を駆け巡る。

NFTも単なるデータで、何にでもなれるし、逆にデータだけだと何の意味も持たない。そこにDAOの想いや考えに基づいた機能が付加されて初めて意味(霊)を持ち、社会を駆け巡る。

という発想からです。

そして、機能が複数付加できるとすれば、機能ごとに漢字を当てはめたネーミングをつけるという拡張性もあるのかなと思ってます。例えば、コールオプションなら「買(kai)」、プット売りなら「売(uri)」、複数NFTで一つの図柄を作れる機能なら「合(awase)」など

poruさん

①【写楽】

日本を代表する浮世絵師

「写楽」という雑誌もあったように日本人にはイメージが伝わりやすそう

②【北斎HOKUSAI】

こちらも日本を代表する浮世絵師

現在HOKUSAIのNFTも英美術館が発行しているので世界的にも名前は通用しそう

発案者:猫村さん

AKASHI(証)

“founderとしての証を形にしたい”

“Loyaltyの証を形にしたい”

“頑張った証を形にしたい”

“自分の証を形にしたい”

DFGCが提唱するNFTの使い方の1つだと思います。

発案者: kon20さん

FUJI

[富士]その姿は孤高。唯一無二というイメージに合致する。

[不二]文字通りまさに二つとない様

[不死]一度発行されればブロックチェーンに刻まれ永遠に残り続ける。

  1. @noway (1) TOWA TOWA 日本らしさ、(永遠-とわ)に使えますように、と。 walletといえど、形姿を変え愛用される思いを込めて。 SUSHIやTOFUなど、外人の読みやすさと理解しやすさを重視して。

@noway
(2) OEDO ( O-EDO)

OEDO(御江戸)
商いの中心。プラットフォーム。
"oedo"ではINROを用いて、クレデンシャルを行い、ユーザーがそれぞれに関係し合います。INROにはnetsukeが紐づいており…(以下未定)。
現状oedoで検索した際に、固有名詞的なクエリが引っかからない(=色がついてない)のもPJを進める上で何かと有利です。ドメイン運用するときとか。問題としてはOなのか"0ゼロ"なのかちょっと紛らわしい点。
Eg.
INRO(IN-RO/IN-LO)
ジャパニーズ印籠!
(派生pjとして)neTSUKE(サブウォレット?w)もあります。
冗談ではなく、結構キャッチーかと。ストーリー性や景色が浮かぶのが◎。

@noway
(3)OSECHI

“Osechi” is a platform of our NFTs.
“Osechi” means traditional Food set, which being collectied of “auspicious things” in Japan. You can manage , trade , share your special NFTs as you like .
おせちという名前には縁起の良いものが一堂に集まり、それを振る舞うという日本人の心意気が込められております。
LoyaltyPointの管理ができるサイト。(拡張性としては)特典などをお互いソーシャルに見せ合うこともでき、それをサイト上で互いに交換したり、Yorozuへのリンク、Yorozuで定期的に取得した(物によっては煌びやかな)NFTをLPし、トレードもできる。そんな拡張性もイメージしたりとか。。
サイトも賑やかでおめでたいものがたくさん集まってくる場、ニュアンスだと新しいかも。そして少し女性的なエッセンス。

  1. @noway (4)komachi 小町。女性的なネーミング+集まるという意味での-マチ-。
  1. @cryptochick 「SYUKUSAI」 シュクサイ 祝祭。お祭り感とかお祝い感という特別なイメージを出したいと考えていたら、そのままの言葉があった☆ (編集済)

@cryptochick
「SAIJI」
祭事、催事、採餌という感じ。

  1. @fortune ・ YUKYU(悠久) hagoromoさんのYamato Yorozuに続く「Y」統一案に賛同して、Yから始まる追加提案させていただきました。 悠久:Blockchainにも通ずるずっと続いていくという意味を込めて

@nix
・SATORI(覚り)
“様々な幾多の艱難辛苦があろうとも、それらを乗り越え、最終的に究極の境地への到達を達成する”
“差を取る差取りの意味合いも兼ねてますアビトラ的な『市場との【差】を【取る】』など”
“プロジェクトが拡大、拡散発展したりイベント発生時には如来(NYORAI)や菩薩(BOSATSU)など、関連した仏教用語をプラットフォーム名称にする事も出来ます。流石に仏陀(BUDDA)や釈迦(SYAKA)は影響考慮すると難しいかもしれませんがw”
関わった人全員が悟りを得て幸福になるようにとの意味合いもあります。

@EKI
SUMI(墨)
刺青(彫り物/入れ墨)から着想。
江戸時代の日本人や琉球、アイヌ民族の入れ墨は有名ですが、縄文、弥生時代の頃の日本人も入れ墨をしていたらしいです。
今でこそ、反社組織やヤ○ザのイメージが強いですが、江戸時代には"粋"を示すものとされていました。
"個人識別の用途"や"多種多様なデザイン"があったことを考えると、入れ墨、彫り物はNFTぽいなと思いました。
採用されたら"mint"ではなく"彫る"と言ってくださいw(冗談です。)

@fortune
YAOYOROZU(八百万)
「Y」統一の別案
様々な面を持つNFTは、やおよろず(八百万)という言葉にぴったりハマっていると感じました。
「やおよろず」と聞くと八百万神(やおよろずのかみ)に直結しそうですが、"神"が入っていない場合は単純に数がきわめて多い、無数の といった意味に留まるようです。
出展: 古事記

@kon20
「YUBIKIRI」(ゆびきり)
日本人が生まれて初めて行う契約。
決して破られることのない約束。

Yjym#6983
「KATANA」(かたな/刀)

日本独自の鉄生産法である「たたら製鉄」法で、精製される「玉鋼」(たまはがね)は、純度の高い鉄であり、「日本刀」の材料として使われる。

独自の製法で作られた日本刀は、武器としての強靭さはもちろん、美術品としての美しさもかね備えている。

日本独自の工程で作られた武器であり美術品でありひとつとして同じものがない刀に、当時の武士は、良き友であり、その親愛ぶりを表すために、愛称をつけ、

その感情移入はほとんど崇拝の域であったと言う

@cryptochick
「IRODORI」
イロドリ、彩り
LoyaltyPointを様々な特典に交換できるカタログギフトマーケット的なイメージから。
各種カタログギフト(≒特典)的なものは、各コミュニティから用意され、それぞれの特典交換に必要なPoint種とかがあって、Point種自体も市場で相場が形成されて交換可能になる。